2013年05月13日

アテンザの「スペアカー」をそろそろ本気で探すか・・・

  日本が誇る「最強」のロングツアラーに期待して、「2代目アテンザセダン」を購入したのですが、期待以上の快適さが嬉しい誤算です。500km走っても疲れを感じないので、「航続距離」と「出動頻度」は伸びる一方で、何より運転していて「楽しい」ので飽きないでいつまでも走ってられます。助手席で乗ってるだけだとさすがに退屈だろうとは思うのですが、広々とした車内(特にフロントシート)の居住性は抜群なようで、いつもドライブに付き合ってくれる彼女は「ここに住みたい」などと冗談をいうくらいです。当初は半年の点検時にオイル交換すればいいと思ってましたが、予定より早く1万kmを突破してしまったため、オイル換えに行きましたね・・・。

  とても気に入っているクルマなので長く乗りたいので、あまり過走行にならないようにしたいです。ちょっと贅沢ですが、ドライブが「生き甲斐」でもあるので、ここは「スペアカー」が必要だなと真剣に感じています。とりあえず新車保障が切れる頃まで(3年or5年後)には用意しておきたいと思うのですが、アテンザに匹敵するクルマを真剣に選ぶと「べらぼう」に高価なクルマばかりになってしまいます。アテンザのクルマとしての特性を考えると、結構いろいろな要素があって「どこを強調するか」によって対象車も変わってしまいます。ポイントとしては「スタイル」「ハンドリング」「高速安定性」「居住性」の4つにおいて優れているので、この能力で「互換性」が高いクルマにしたいと思っています。

  <候補その1> 「ホンダ・アコード」
スタイル★★☆☆☆/ハンドリング★★★★☆/高速安定性★★★★☆/居住性★★★★☆

  スタイル以外はかなり評価できるクルマではあるので、あとはあのホンダのあの「グリル」に慣れるだけなのかなと思い、一生懸命好きになろうとしているのですが、なかなか好きになれないのでFMCを待つしかないですね。今年FMCを迎えますが、とうとうアコードもフロントのサスペンションがストラットに変更になりました。アルファ159(次期未定)、アテンザに続きアコードもやはり同じ道を辿ってしまいました。結局はホンダが打ち出している、「アコード・シビック・CR-Vの部品統合」の弊害でしょうか? とうとう「三大・FFセダン」が全滅(ラインナップ落ち)してしまいました。それならば現行モデルを買っておくか?という気にもなりますね。一度ホンダカーズで話を聞いておこうと思います。アキュラの日本投入で復活という期待もありますがどうでしょうか・・・。

  やはりアコードはアテンザとは目指している方向が違うのかな?という気がします。「アコード・タイプR」を出していた頃(2000~2008年)には、アテンザの良きお手本のような印象のクルマだったのですが、車重を1400kg以下に抑えてといったコンセプトは無くなり、デザインもどこか「ツボに入らない」クルマになってしまいました。現行アコードの2.4Lモデルはアテンザ(2代目GH系)の25EXと比べて100kgも重くなっていて、ホンダのお株をマツダが完全に奪ってしまった感があります。欧州ではアテンザの後塵を拝し、北米こそアコードの勢力圏ですが、日本で売られているモデルである先代は不人気で、日本未投入の新型モデルで再び人気が沸騰しているようです。ホンダが日本市場で真剣に新型アテンザを倒しに来るならば、いいクルマになりそうな気がするのですが、どうなるでしょうか? もし良いクルマだったなら、販売が低調だとしてもアコードを選びたいと思います。

  <候補その2>  「スバル・レガシィ」
スタイル★☆☆☆☆/ハンドリング★★★★☆/高速安定性★★★★★/居住性★★☆☆☆

  ハンドリングと高速安定性に特化した「男らしい」パッケージなのですが、いかんせんスタイルに難があります。欧州車が4WDの「ハイパワー」モデルを次々と日本に投入してきていますが、その金額に見合うかどうかは、レガシィDIT(2Lターボモデル・300ps)と乗り比べればよく解ると思います。4WDになると「ハンドリング」も「回頭性」も一朝一夕には上手くいかないはずで、メルセデスCLAの4WDモデルも三菱(ランエボ)の技術を流用しないと上手くいかないはずだ。安全性の観点から4WDを選ぶ人が増えていて、アウディが人気を博しているが、純粋に4WDの性能を求めるならレガシィでOKなはずが、それを通過してアウディへお客が流れていき、去年の今頃はレガシィB4が不人気車のレッテルを貼られていた。

  その後、「アイサイト」ブームでインプレッサに引っ張られる形でレガシィにもお客が戻ってきて、安定して売れてはいるが、本来なら「一人勝ち」してもいいくらいの性能とコストパフォーマンスなのだからもっともっと売れていいはずのクルマだ。レガシィにアテンザのボディを載っけたら、アウディを日本から追い出せるのでは?とか余計なことを考えてしまう。そんなスバルもいよいよ「外装」に力を入れてくるようで、新たな日本の「プレミアムブランド」としてのクルマ作りを去年辺りから盛んに幹部が公言している。先日公開された「WRXコンセプト」のデザインはいよいよ本気だなと感じられる出来ですね。このモデルと同じフロントデザインを次期レガシィで採用してもう一度日本で勝負してほしいです(次期B4は北米のみという噂あり)。もしあのデザインで300psで400万以下なら、アウディA6からも十分にお客を引っ張ってこれるはずです。とりあえず現行は「パス」ですが、次期にはかなり期待しています。FMCは早くても2015年頃でしょうか?自分の購入予定時期になんとか間に合ってくれそうです。

(次回に続く)


↓凍結路面を平気で100km/hオーバーで駆け抜けていく命知らずな「スバル族」にはちょっと呆れてしまいますが・・・

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posted by cardrivegogo at 20:29| Comment(5) | アテンザ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私は、「身の丈に合った車を現金で購入」という生活原則を堅く守ってきましたが、「車を2台所有する」という夢をずっと維持してきました。そして、わずか8ヶ月間ほどですが、自分用の車を所有した経験があります。それは、娘が結婚することになり、新車(9代目ファミリアSワゴン4WD)を購入して嫁がせようということになりました。それで、今まで乗っていた8代目ファミリアセダン16004WDをどうするかということになりましたが(3月の車検切れまであと8ヶ月ありましたが)、私が「8ヶ月限定でいいから乗らせてほしい」というと、妻は渋々承知してくれました(その時、私はミレーニア、妻はカペラカーゴ18007人乗りに乗っていたました。家には三台、車があったということです。内二台は車庫で1台は外です)。以下、その時の体験を述べたいと思います。

ファミリアセダン16004WDは、日本で最初にフルタイム4WDの開発に成功したマツダの技術(FF2代目ファミリア−当時フルタイム4WDはマツダのみで、スキー場にはファミリアセダン・グランツ4WD等が多く見られた)をずっと継続してきた車で、その性能、車の安定感、雪道の踏破力はとても素晴らしかったですが、いかんせんかな燃費が悪かったのです。FF2代目ファミリア当時は、他の車の追随を許さなかったのですが、そして「コロンブスの卵」の例えではではありませんが、マツダが出来るくらいなら、我が社だって出来ると、各社一斉に4WDを開発しました。トヨタ、ニッサン、スバルなど・・・(確か、私の記憶に間違いがなければ、ホンダの4WDの開発はかなり遅れたように思います)。

 しかしながら、どこもマツダ方式を採用しなかったように思います。各社、ビスカップリング方式など、通常はFFで走り、タイヤが雪や氷などですべった途端に四駆となるなどの方式を開発しました。もちろん各社、マツダの後塵をあびたくないという思いもあったのでしょうが、なによりも実用性−すなわち燃費が良い車等−で、マツダを打ち負かそうとしたのです。スポーツ性と日本初の4WDにこだわったマツダは(私のかってな推測ですが)、6代目・7代目・8代目ファミリアまでフルタイム四駆の方式を変えませんでした。

今手元にあるファミリアSワゴン(前期)のカタログを開いて見ると(我が家が購入したのは後期のSワゴンだが)、あの技術の解説にうるさい「こだわりのマツダのカタログ」にひとつも4WDの解説がされていないことに気づきました(自分の車でないのであまり真剣に見ていなかった)。最後の方のページのグレード別写真一覧では、4WDのS−4というグレードでFFの3分の1の写真の大きさで掲載されており、FFグレードよりも小さな字で「たくましい走り、フルタイム4WDワゴン」と書かれていました。かつて、雑誌『ベストカー』の記事で、日本車のなかで一番4WD車の割合が少ないのはマツダである、と言っていた事が思い出されます。

 ロータリーエンジンしかり、PWSディーゼルエンジンしかり、ミラーサイクルエンジンしかり、マツダの技術は独創的であるが故に、各社、その軍門に下ろうとせず無視したり、別の方式を開発する等の方策をとるのです。すでにブランドや多くのユーザー(自動車市場のシェア)を獲得しているメーカーには余裕があった時代のことといえるでしょう。

確か燃費リッター6q程のファミリア4WDでは、あまり積極的に遠出をしたり運転を楽しむという気持ちにはなりませんでした。運転しているときは「素晴らしいなー。もしかしたらスポーツカーはこのような安定した走りをするのかな。雪道の時は本当に頼もしいなー」など、それなりの2台所有したメリツトのような体験もしたのですが、一方で、「車は走ってなんぼだから、エンジンオイルが下に下がらないよう1週間に何日か、出来るなら少しでもよいから1日走ってエンジンを回さなければならない」(義務感)と思うようになります。 おまけに、『ベストカー』の「みんなの駐車場」という読者参加記事で、外国車に乗っている人が「あまりにも自分の車が峠などへ行ったときエンストするので、毎日、今日はエンストしないようにしようね、と愛車に話しかけるようにしたら、いつになく故障しなかったので、以後毎日出かける前に話しかけている。車にも感情があるのではないか。」という記事を思い出し、ファミリア4WDばかりかわいがったら、ミレーニアが嫉妬して故障を起こすのではないか(笑)と思ったりして、「ガソリン代も2台分いるし、愛車を2台所有するのはなかなか大変だ。それなりに根性がいる。2対1の割合で、メインの車とサブの車に乗らなければならない。」などと余計なことをいつも考えるようになりました(義務感に振り回されるということ)。

 職場で夜遅く会議がある場合、家が近くなのでミレーニアで一度家へ帰って夕飯を食べ、それから今度はファミリア四駆で職場へ向かうということを良くしていました(当時は管理職で、夜の仕事が良くあった) 。ミレーニアは、当時の日本で言ういわゆるLクラス(マークU、ローレルクラス)でファミリアはいわゆる大衆車(今でいうならコンパクトカーないしCセグメント[?])でしかも4WD、その性格や使用目的は明確に違います。それでも、維持にはかなり気をつかいました。

 (ここからやっと本論です)もし、同じような走りに特化した車を購入した場合、よっぽと明確な方針(哲学・思想・戦略)を持っていないと、大変なような気がします。 「車は売っても買っても損をする」。これは『間違いだらけの車選び』の著者で、毎号『ベストカー』の「俺と走れ」という連載記事で読者と交流している有名な自動車ジャーナリスト・徳大寺有恒さんの言葉です。この言葉に従うなら、車は一度買ったら乗りつぶすのが一番良く、途中で買ったり売ったりすると損をするという教えですが、なかなか含蓄のある言葉だと思います。この言葉に従い、私は一度買った車はなるべく(できるだけではない)長く乗るようにしています。とりあえず今の愛車である2代目アテンザ20Eは9年間乗って、何とか3台目アテンザの発売中に20Sを購入したいと思っています(あくまで4年後の予定ですが、果たして、次のモデルを見て心もが動く事がないかどうか。妻は、4年後のことを明日のようのことに話す私を笑っていますが、私はいたって真剣です。何故なら、ミレーニアが発売されて5年後にようやく手に入れることが出来たという実績があるからです) 。

今、手元に「月刊自家用車7月臨時増刊号」の『スバル新型レガシィ』(480円;内外出版社発行)があります。スバルの本を買ったのは初めてです。最近、「上げ潮」基調のスバルの代表車をマツダアテンザと比べてみようと思い買いました。車作りにぶれの少ないスバルはここへきて、北米や国内で売り上げを大きく伸ばしています。もちろん「アイサイト」の人気もその一因なのですが、何よりもこれまでの水平対向(ボクサー)エンジンに取り組んできた、その一貫した「ものづくり」の精神がここへ来て華開いたような気がします。私は、レガシィB4 25i AWD205/60R16 −226万8千円−(リニアトロニック)が一番価値ある車だと判断しました(前掲書68頁参照)。
他にレガシィB4 25iLパッケージ AWD215/50R17 −263万5.5千円−、レガシィB4 25iアイサイト AWD215/50R17 −274万5千円−もそれなりにお買得です(考えようによっては、かなり)。重量までは明記出来ませんでした。

 当時(平成24年7月)で2台目アテンザ4WD25Cは確か250万円くらいだったと記憶しています(正確性はというと少し自信がありませんが)。
テレビのBSプレミアム「10人の黒木瞳U」の番組で、黒木家の愛車がレガシィセダンでした(車のマークは黒バラだったが)。そして、前に書いたかも知れませんが、京都下京区の警察署のパトカーがレガシィセダンでした。レガシィにはそれなりの評価があるし、何よりも高速道路でレガシィ(スバリストの車)をよく見かけます。
私が家では、私がセダンで妻がワゴンと、いつしか2台の車は性格の違う車とするようになりました。ですから、お金に余裕があってどうしても2台持ちたいときは、性格を明確に違えさせた車が良いように思えます。

 この理論でいくなら(もう一つの原則−車は国産車が維持費も安く日本の実情に合っているので最高であるにも該当するので)、2台目の対象車となるのは、新型(3代目)アテンザワゴン20S(250万円)です。CARDRIVEGOGOさんが、現在乗っている2500CCとエンジンそして乗用車形式が違います(つまり、荷物をたくさん積載できるワゴン)。前に面述べましたが、これまでに私が出会った新型アテンザは圧倒的にワゴンが多いのです。インターネットでも、ワゴンのそのコストフォーバリュー(お得感) を讃えています。一番コスパの悪い(損する)のは、私の好きな20Sセダンだとも言っていますが。

以上参考になるかわかりませんが、思いつくまま書いてみました(いつになく力が入りましたが) 。

果たして、2台必要なのか。長期的展望で、結婚したあとも(現在、独身者であるという推察から)維持していけるのか(貯金をしながらも)。前述の徳大寺さんの言葉をかみしめながら、一つじっくり考えてみてはいかがでしょうか。あまり無理をすることはないと思います。自然体が一番です。以上、私のささやかな2台所有体験からの言葉です。
Posted by K.T at 2013年05月14日 21:07
P・S
今、思い出したのですが、確かRX−8がまだ数台、全国のどこかに残っているような気がします(値段は、確か330万円くらいだったでしょうか) 。ですから、マツダRX−8も、2台目用の車に、理論的にはなりうるような気もしますが、ガソリン代が大変だと思います。おとなしく(普通のセダン)乗っていれば、2500CCくらいの燃費でしょうが。スピードをあまりあげないで(つまり一般道を流すように)乗り、その足回りやエンジン音を楽しむという目的なら良いと思いますが、マンガ『頭文字(イニシャル)D』のように、峠を果敢に攻めると、当然のごとくその充実感としてのガソリン代は、半端なものではなくなることなるでしょう(推察ですが)。

ある雑誌に、「孤高のロータリ車マツダRX−7(RX−8ではなく)は、フェラーリにも匹敵する性能の車であるから、損所そこらの日本車と比べてはいけない。ピュア・スポーツカーと考えると、燃費は普通だ」と言う記事が出ていました。私は、成る程と思いました。RX−8は家族を持つお父さんが何とか購入を許してもらえる准ピュア・スポーツカーであるようなことも、良く雑誌などに出ていました。ロータリーに対する理解が必要ですが。ル・マン24時間レースを制覇したあのポール・フレールも、ル・マン制覇のマツダ787Bのマシンを運転しています(『別冊カーグラフィック ペールフレールの世界』22頁参照−平成21年4月1日発行 二玄社発行)。世界唯一のロータリーエンジン搭載のRX−8も、そんなことを想像しながら、またロータリー車の歴史を考えながら乗るのも、なかなか味があるような気もします。

ちなみに、RX−8とアテンザワゴンには試乗した事はありますが、スバルの車は、職場にあった初代インプレッサワゴンを一度だけ運転しただけです。スバル・レガシィの乗り心地は想像できません。また、最近、ボクサーエンジン独特の「ボー、ボー、ボー」という音も、弱くなったように感じますが。
Posted by K.T at 2013年05月14日 22:31
K.Tさんこんにちは。コメントありがとうございます。(貴重なお時間を割いて頂いて大変感謝・感激しております)

クルマを2台を所有することは、やはり周囲の理解がなかなか得られません。彼女も母もディーラーの担当者も一様に「贅沢すぎだろ」といった当たり前の反応をしてきます。もちろん自分でも相当「贅沢」なのは承知しているのですが、クルマは仕事へのモチベーションにもなりますし、費用面で問題がなければ2台体制にしたいと思っています。K.Tさんのアドバイスはいろいろな視点があってたいへん面白かったです。参考にさせて頂いて慎重に考えたいと思います。

セダン2台体制というのはやはりちょっと「変わり者」のすることだなとは自覚しています。ただ結局は3BOXのクルマが圧倒的に好きなので、車体としては4ドアか2ドアかの違いくらいしか付けられないと思っています。エンジンに関してはアテンザに無いような3.5Lの国産車もいいなと思っていますが、ちょっと費用がかさむので相当の覚悟が必要ですね(中古車はびっくりするほど安いですが)。

レガシィのDITエンジン搭載のものもアテンザとは違って面白い気がします。あとスバル車は4WDが魅力ですね。これからしばらくブログで気ままな候補車を挙げる予定なので、また気になることがありましたらなんなりと「つっこみ」を入れてください。(冗談半分にべらぼうな高額車を挙げるかもしれませんが、そこはご愛嬌ということでよろしくお願いします)



Posted by CARDRIVEGOGO at 2013年05月15日 02:29
アテンザのスペアカーとして二つの候補をあげてらっしゃいましたが、
その候補に対する『スタイル、ハンドリング、高速安定性、居住性』という観点での評価、非常に興味深く拝見させていただきました。
次回に続くということで、今後の候補も楽しみにしております。
ところで、cardrivegogoさんの乗ってらっしゃるアテンザを、以上の観点で評価するとどのような評価になるのでしょうか?
ぜひ参考までに教えていただきたいです。
Posted by yuu at 2013年05月16日 01:50
yuuさんへ 
コメントありがとうございます。あわてて続編にも書き加えたのですが、2代目アテンザの評価は全て星4つを想定しています。あくまで主観的なものなので大変恐縮ではありますが・・・。
今後ともよろしくお願いします。
Posted by CARDRIVEGOGO at 2013年05月16日 22:08
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